
ピックルボール シューズおすすめ8選|インドア・アウトドア別
2026年2月26日
ピックルボール シューズおすすめ8選|インドア・アウトドア別の選び方ガイド【2026年最新】
この記事は約14分で読めます
「ピックルボール用のシューズって必要?」「テニスシューズやバドミントンシューズで代用できる?」「具体的にどの靴を買えばいいの?」――ピックルボールを始めて少し経つと、多くの方がシューズの問題に直面します。
結論から言うと、ピックルボール専用シューズはまだ種類が少ないため、テニスシューズやコートシューズで十分に代用可能です。ただし、ランニングシューズやスニーカーは横方向のサポートが弱く、ケガのリスクが高まるため避けるべきです。
私自身、最初はランニングシューズでプレーしていましたが、横の切り返しで何度も足首をひねりかけました。コートシューズに替えてからは足元の安定感が段違いで、プレーに集中できるようになりました。
この記事では、ピックルボールに最適なシューズの選び方と、インドア・アウトドア別のおすすめモデルを具体的な商品名・価格とともに紹介します。楽天やAmazonで購入できるモデルを中心に厳選しました。
ピックルボールにはなぜ専用(または適した)シューズが必要なのか
ランニングシューズではダメな理由
ピックルボールでは、テニスやバドミントンと同様に横方向(ラテラル)の動きが頻繁に発生します。サイドステップ、クロスステップ、急な方向転換――これらの動きに対して、ランニングシューズは適していません。
動きの方向 | ランニングシューズ | コートシューズ |
|---|---|---|
前後の動き | ◎ 得意 | ○ 対応 |
横方向の動き | × 苦手 | ◎ 得意 |
急な切り返し | × 不安定 | ◎ 安定 |
足首のサポート | △ 弱い | ○ しっかり |
ソールの耐久性 | △ コート面で摩耗が早い | ◎ コート面に最適化 |
ランニングシューズは前後方向の推進力を生み出すために設計されており、ソールが丸みを帯びています。この形状は横方向の力がかかったときに不安定になり、足首の捻挫やスリップの原因になります。
コートシューズの3つの特徴
ピックルボールに適したシューズ(コートシューズ)には、以下の3つの特徴があります。
1. フラットなアウトソール
コートシューズのソール底面は平らで、コート面との接地面積が大きくなっています。これにより、横方向の動きでもグリップが効き、安定したフットワークが可能になります。
2. 横方向のサポート構造
ミッドソール(靴の中間層)やアッパー(靴の上部)に、横方向の力に耐える補強が施されています。特にシューズの内側と外側に硬い素材が使われているモデルは、サイドステップ時の足首の安定性が高くなります。
3. コートを傷つけないソール素材
インドア用コートシューズは「ノンマーキングソール」を採用しており、体育館の床に黒い跡(マーキング)を残しません。体育館でプレーする場合、ノンマーキングソールは必須条件です。
インドアとアウトドアで選ぶシューズは違う
インドア用シューズの特徴
体育館やインドアコートでプレーする場合は、以下の特徴を持つシューズを選びましょう。
- ノンマーキングソール: 体育館の床に跡を残さない明るい色のソール
- ガムラバーソール: 薄い飴色のゴムソールで、滑りやすい室内床でも高いグリップ力
- 軽量: 室内は滑りにくい分、フットワークのスピードが重要。軽いシューズが有利
- 通気性: 室内は気温が高くなりがちなので、蒸れにくい素材が好ましい
おすすめのシューズカテゴリはバドミントンシューズや卓球シューズです。これらはインドアコートに最適化されています。
アウトドア用シューズの特徴
屋外のハードコート(コンクリート、アスファルト)でプレーする場合は、以下の特徴を持つシューズを選びましょう。
- 耐久性の高いアウトソール: 硬い路面でもすり減りにくい頑丈なゴム素材
- クッション性: 硬い路面からの衝撃を吸収するミッドソール
- ヘリンボーン(杉綾)パターンのソール: テニスシューズに多い滑り止めパターン。多方向へのグリップが強い
- やや重め: 安定性を優先するため、インドア用より重くなる傾向
おすすめのシューズカテゴリは**テニスシューズ(オールコート用)**です。ピックルボールとテニスは屋外でのフットワークが似ているため、テニスシューズがそのまま使えます。
シューズ選びの5つのポイント
1. サイズは「つま先に0.5〜1cm余裕」が基本
コートシューズは、普段の靴のサイズよりも0.5〜1cmほど大きめを選ぶのが一般的です。プレー中に足がむくむことと、急な切り返しで足が前にずれることを考慮するためです。
試着するときは、実際にプレー時に履くソックス(やや厚手のスポーツソックス)を着用して確認しましょう。
2. 横幅(ワイズ)も重要
日本人の足は欧米人に比べて幅広甲高の傾向があります。海外ブランドのシューズは幅が狭いモデルが多いため、**ワイドモデル(3E〜4E相当)**が用意されているかを確認しましょう。
ミズノやアシックスなど日本ブランドは幅広設計のモデルが多く、日本人の足型に合いやすいです。
3. 重さの目安
用途 | 推奨重量(片足) | 理由 |
|---|---|---|
インドア | 250〜320g | 軽快なフットワーク重視 |
アウトドア | 300〜380g | 安定性・耐久性重視 |
軽すぎると安定性に欠け、重すぎるとフットワークが鈍くなります。上記の範囲を目安にすると、バランスの良いシューズが見つかります。
4. クッション性とサポート性のバランス
クッション性が高いシューズは衝撃吸収に優れますが、柔らかすぎると足元が不安定になることがあります。逆にサポート性が高いシューズは安定感がありますが、硬すぎると足が疲れやすくなります。
**ピックルボールには「適度なクッション性+しっかりした横方向サポート」**のバランスが理想です。実際に履いて、横にステップを踏んでみて安定感を確認することをおすすめします。
5. 予算の目安
価格帯 | 特徴 | おすすめの人 |
|---|---|---|
3,000〜6,000円 | エントリーモデル。基本機能は備わっている | 週1回程度の初心者 |
6,000〜12,000円 | 中級モデル。クッション性・耐久性のバランスが良い | 週2〜3回プレーする方 |
12,000〜20,000円 | 上級モデル。最新テクノロジー搭載 | 大会出場を目指す方 |
最初は6,000〜12,000円の中級モデルがコストパフォーマンスに優れておすすめです。安すぎるモデルはソールの耐久性やクッション性が不足している場合があります。
【インドア向け】おすすめシューズ4選
1. ミズノ ウエーブファングPRO(WAVE FANG PRO)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約12,000〜15,000円(税込) |
重量 | 約290g(27.0cm) |
ソール | ノンマーキングソール |
特徴 | ミズノの最上位バドミントンシューズ。横方向の安定性に優れ、日本人の足型にフィット |
購入先 |
ミズノは2025年にJPA(日本ピックルボール協会)と普及パートナー契約を締結し、ピックルボール対応シューズの開発にも乗り出しています。ウエーブファングPROはバドミントンシューズですが、ピックルボールのインドアプレーにも最適です。ミズノ独自の「MIZUNO WAVE」テクノロジーが衝撃を吸収しつつ安定性を提供します。幅広設計で日本人の足にフィットしやすいのも魅力です。
2. ヨネックス パワークッション 65Z3(POWER CUSHION 65Z3)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約13,000〜16,000円(税込) |
重量 | 約295g(26.0cm) |
ソール | ノンマーキング、ラウンドソール |
特徴 | バドミントン世界トップ選手も使用するシリーズ。抜群のクッション性と軽量性 |
購入先 |
ヨネックスの「パワークッション」は、卵を落としても割れないほどの衝撃吸収力と反発力を兼ね備えた独自素材です。長時間のプレーでも足の疲労が少なく、特に膝や足首への負担を気にする方におすすめです。3Eワイドモデルも展開しています。
3. アシックス ゲルロケット11(GEL-ROCKET 11)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約6,000〜8,000円(税込) |
重量 | 約310g(26.5cm) |
ソール | ノンマーキング、ガムラバー |
特徴 | コスパ抜群のインドアコートシューズ。GELテクノロジーで衝撃吸収。初心者に最適 |
購入先 |
「いいシューズが欲しいけど、そこまで予算をかけたくない」という方にイチオシのモデルです。アシックス独自のGELクッションを搭載し、6,000円台とは思えない快適な履き心地を実現しています。バレーボールやバドミントン用として販売されていますが、ピックルボールのインドアプレーにもぴったりです。私も最初の1足はこのシリーズを選びました。
4. ミズノ ウエーブクロー3(WAVE CLAW 3)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約9,000〜12,000円(税込) |
重量 | 約270g(27.0cm) |
ソール | ノンマーキング |
特徴 | 超軽量のバドミントンシューズ。素早いフットワークを重視する方向け |
購入先 |
270gという超軽量が最大の魅力です。「コートの上で足が軽い」という感覚を味わえます。ピックルボールではネット前でのクイックな動き(ディンク戦でのサイドステップ)が多いため、この軽さは大きなアドバンテージになります。ただし、軽さゆえにクッション性はやや控えめなので、長時間のプレーや体重が重めの方はウエーブファングPROの方が適しているかもしれません。
【アウトドア向け】おすすめシューズ4選
5. ニューバランス FuelCell 996v6(MC996v6)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約13,000〜16,000円(税込) |
重量 | 約350g(27.0cm) |
ソール | ヘリンボーンパターン、NDurance耐摩耗ラバー |
特徴 | テニスシューズの定番。抜群のクッション性と耐久性。オールコート対応 |
購入先 |
テニスプレーヤーの間でも圧倒的な支持を集める996シリーズの最新モデルです。FuelCellミッドソールが優れた反発力とクッション性を提供し、硬いコート面からの衝撃を効果的に吸収します。やや幅広の設計で、日本人の足にも合いやすいのが特徴です。テニスからピックルボールに転向した方には特におすすめです。
6. アシックス ゲルレゾリューション9(GEL-RESOLUTION 9)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約14,000〜18,000円(税込) |
重量 | 約370g(26.5cm) |
ソール | AHAR+アウトソール、ヘリンボーンパターン |
特徴 | テニス用最上位モデル。横方向の安定性は抜群。大会出場を目指す方に |
購入先 |
アシックスのテニスシューズ最上位モデルで、プロテニスプレーヤーにも愛用者が多いシリーズです。DYNAWRAP テクノロジーによる足全体のホールド感、GELによる衝撃吸収、AHAR+ソールによる耐久性と、すべてが高次元でバランスしています。やや重めですが、その分の安定性は圧倒的です。ハードにプレーするアウトドア派の方に最適です。
7. ナイキ コートズームプロ(NikeCourt Zoom Pro)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約10,000〜14,000円(税込) |
重量 | 約340g(27.0cm) |
ソール | XDRラバー、ヘリンボーンパターン |
特徴 | ナイキの人気テニスシューズ。スタイリッシュなデザインとZoom Airクッション |
購入先 |
デザイン性と機能性を両立したいという方におすすめのモデルです。ナイキ独自のZoom Airユニットが足裏で弾むような反発力を生み出し、軽快なフットワークを実現します。カラーバリエーションも豊富で、ピックルボールのカジュアルな雰囲気にもマッチします。ただし、ナイキはやや幅が狭いモデルが多いため、試着してサイズ感を確認することをおすすめします。
8. ミズノ ウエーブエクシード ライト2(WAVE EXCEED LIGHT 2)
項目 | 詳細 |
|---|---|
価格 | 約9,000〜13,000円(税込) |
重量 | 約300g(27.0cm) |
ソール | オールコート対応ラバー |
特徴 | 軽量テニスシューズ。日本人の足型に合う幅広設計。コスパも良好 |
購入先 |
ミズノのテニスシューズの中でも特に軽量性に優れたモデルです。300gという軽さはアウトドア用としてはトップクラスで、テニスシューズにありがちな「重くて動きにくい」という不満を解消してくれます。ミズノらしい幅広設計(2E〜3E相当)で、日本人の足にフィットしやすいのもポイントです。価格も手頃で、初めてのコートシューズにもおすすめです。
おすすめシューズ比較表
# | モデル名 | 用途 | 価格帯 | 重量 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
1 | ミズノ ウエーブファングPRO | インドア | 12,000〜15,000円 | 290g | 横方向の安定性◎、幅広設計 |
2 | ヨネックス パワークッション 65Z3 | インドア | 13,000〜16,000円 | 295g | クッション性◎、3Eワイドあり |
3 | アシックス ゲルロケット11 | インドア | 6,000〜8,000円 | 310g | コスパ最強、初心者に最適 |
4 | ミズノ ウエーブクロー3 | インドア | 9,000〜12,000円 | 270g | 超軽量、クイックな動き向き |
5 | NB FuelCell 996v6 | アウトドア | 13,000〜16,000円 | 350g | クッション性◎、幅広め |
6 | アシックス ゲルレゾリューション9 | アウトドア | 14,000〜18,000円 | 370g | 最高峰の安定性、大会向き |
7 | ナイキ コートズームプロ | アウトドア | 10,000〜14,000円 | 340g | デザイン◎、Zoom Airクッション |
8 | ミズノ ウエーブエクシード ライト2 | アウトドア | 9,000〜13,000円 | 300g | 軽量テニスシューズ、幅広設計 |
タイプ別おすすめの選び方
「とりあえず1足」ならこれ
インドアメインの方 → アシックス ゲルロケット11 6,000円台から購入でき、GELクッション搭載で機能も十分。初心者が最初の1足として選ぶには最適です。
アウトドアメインの方 → ミズノ ウエーブエクシード ライト2 軽量で日本人の足に合う設計。1万円前後で購入でき、コストパフォーマンスに優れています。
「足幅が広い」方
→ ミズノ製品全般、またはヨネックス パワークッション65Z3(3Eワイド) ミズノは全体的に幅広設計で、日本人の足型に最もフィットしやすいブランドです。ヨネックスも3Eワイドモデルを展開しています。
「膝や足首に不安がある」方
→ ヨネックス パワークッション 65Z3 または アシックス ゲルレゾリューション9 衝撃吸収性能が高いモデルを選ぶことで、関節への負担を軽減できます。ヨネックスのパワークッション素材やアシックスのGELテクノロジーは、衝撃吸収に特に優れています。
「大会に出る」方
→ アシックス ゲルレゾリューション9 または NB FuelCell 996v6 耐久性、安定性、クッション性のすべてが高次元のモデルを選びましょう。大会では長時間のプレーになるため、快適さと性能の両方が重要です。
シューズのお手入れと交換時期
日常のお手入れ
- プレー後は風通しの良い場所で乾かす: 湿ったまま放置するとカビや臭いの原因になる
- インソールを取り出して乾かす: インソールは取り外せるモデルが多い。別々に乾かすとより効果的
- 汚れは早めに拭き取る: 柔らかい布で軽く拭く。洗濯機での丸洗いは避ける
- シューズキーパー(新聞紙でも可)を入れて保管: 形崩れを防ぐ
交換時期の目安
プレー頻度 | 交換目安 |
|---|---|
週1回 | 約12〜18ヶ月 |
週2〜3回 | 約6〜12ヶ月 |
週4回以上 | 約3〜6ヶ月 |
交換のサイン:
- ソールの溝(パターン)が摩耗して平らになっている
- クッション性が落ちて足に衝撃を感じるようになった
- アッパーが破れたりほつれたりしている
- 左右のバランスが崩れ、片減りしている
ソールの溝がなくなると、コート面でのグリップ力が大幅に低下し、スリップのリスクが高まります。「まだ履ける」と思っても、ソールが減っていたら安全のために交換しましょう。
よくある質問(FAQ)
Q. テニスシューズとバドミントンシューズ、どっちを買えばいい?
A. プレーする場所で決めましょう。体育館でのインドアプレーがメインならバドミントンシューズ、屋外のハードコートがメインならテニスシューズが最適です。両方でプレーする場合は、頻度が高い方に合わせるか、それぞれ1足ずつ用意するのがベストです。
Q. ピックルボール専用シューズは存在する?
A. 海外ではSkechers、K-Swiss、FILAなどがピックルボール専用シューズを発売しています。日本国内ではまだ入手しにくいですが、2025年にミズノがJPAと提携してピックルボール対応シューズの開発に着手しており、2026年以降は国内メーカーからも専用モデルが登場する可能性があります。現時点ではテニスシューズやバドミントンシューズで十分に代用できるため、専用シューズを待つ必要はありません。
Q. 試着せずにネットで買っても大丈夫?
A. 可能であれば実店舗での試着をおすすめします。特にブランドによってサイズ感が異なるため(ナイキはやや細め、ミズノは幅広など)、同じ26.5cmでもフィット感が違います。ネット購入の場合は、返品・交換が可能なショップを選びましょう。Amazonの場合、「試着して合わなければ返品無料」の対象商品を選ぶのがおすすめです。
Q. 中敷き(インソール)は交換した方がいい?
A. 標準のインソールでも問題ありませんが、アーチサポートのあるインソール(1,500〜3,000円程度)に交換すると足の疲労が軽減されます。特に扁平足(へんぺいそく)の方や、長時間プレーする方にはおすすめです。SUPERfeetやSIDASなどのスポーツ用インソールが定番です。
Q. ソックスは何がおすすめ?
A. スポーツ用の中厚手ソックスがおすすめです。足裏にクッション(パイル地)があるタイプを選ぶと、衝撃吸収効果が高まります。つま先やかかとが補強されているモデルなら耐久性も十分です。価格帯は1足500〜1,500円程度です。
まとめ:正しいシューズ選びで安全にプレーを楽しもう
この記事では、ピックルボールのシューズの選び方とおすすめモデルを紹介しました。
- ランニングシューズはNG: 横方向のサポートが弱く、ケガのリスクが高い
- インドア: バドミントンシューズがおすすめ。ノンマーキングソール必須
- アウトドア: テニスシューズ(オールコート用)がおすすめ
- 選び方のポイント: サイズ感、横幅、重量、クッション性、予算のバランス
- コスパ重視の1足目: インドアならアシックス ゲルロケット11、アウトドアならミズノ ウエーブエクシード ライト2
- 交換時期: ソールの溝が減ったら安全のために交換する
シューズは「プレーの質」だけでなく「ケガの予防」に直結する重要な道具です。特にピックルボールを週2回以上プレーする方は、コートシューズへの投資をぜひ検討してみてください。
関連記事
- ピックルボールとは?5分でわかる基本ルール・魅力・始め方
- ピックルボールの始め方|初心者が揃えるべき道具・費用・練習場所まとめ
- ピックルボールのパドル(ラケット)おすすめ10選|選び方ガイド
- ピックルボール コートのサイズ・寸法と設営方法
- ピックルボール ダブルス戦術ガイド|勝てるペアになるための基本と応用
ピクラで最新情報をチェック
pikura.app では、ピックルボールのランキング・大会情報・選手プロフィールをまとめてチェックできます。日本のピックルボールシーンの「今」を知りたい方は、ぜひアクセスしてみてください。
---
title: "ピックルボール シューズおすすめ8選|インドア・アウトドア別の選び方ガイド【2026年最新】"
description: "ピックルボールに最適なシューズの選び方を解説。テニスシューズとの違い、インドア・アウトドア別のおすすめ8足を価格・特徴付きで紹介。楽天・Amazonで買えるモデルを厳選。"
keywords: ["ピックルボール シューズ おすすめ", "ピックルボール 靴", "ピックルボール シューズ 選び方", "ピックルボール テニスシューズ", "ピックルボール バドミントンシューズ", "ピックルボール インドア シューズ", "ピックルボール アウトドア シューズ"]
---
関連記事